接骨院用レセプト発行
システムとしての高機能性
弊社は接骨院専用レセプト発行システムを開発して25年、初期に御契約して頂いたお客様では、5度目の交換にもなります。初期DOSモデルから現在のWindowsモデルではかなり様変わりしておりますが、毎年、機能面で他社に負けない機能拡張を図っています。それは、弊社が柔軟性のあるソフト開発を目指しており、近未来的な機能作りを目指しているからです。 |
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レセプト発行 |
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各種の発行方式を装備。スムーズな請求処理を望めます。問い合せ印刷、指定印刷、連続印刷、バーコード印刷、各種順番印刷(問い合せ、連続、指定)
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厚生労働省指導総括表用紙対応 |
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総括表6号,7号様式については、白紙のコ
ピー用紙を御使用して頂くだけで、枠ごと印刷することができます。また、都道府県毎の帳票に多数対応しておりますので、請求作業の煩わしさが半減します。
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厚生労働省指導領収書発行 |
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受付画面では、毎日の保険料の一部負担金額はもちろんのこと、窓口入金額,自費負担額の処理ができ、その場で領収書が発行できます。
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労災,自賠責簡単入出力 |
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労災,自賠責の料金を自動計算し、労災は専用紙に、自賠責は白紙に枠ごと請求書印刷が可能になっています。
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長期、負傷原因簡単入力 |
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長期理由,負傷原因をレセプトに印刷することができます。また、文章作成もヘルプ機能にて、素早く作成することが可能です。
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電子カルテ機能 |
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初検時の診療内容、後療日ごとの経過等をメモ入力でき、登録済みサンプルでメモ入力の簡略化も出来ます。また、サンプルは追加登録も可能です。X線写真や患部の経過写真等をスキャナ、デジタルカメラ(別途機器)にて患者ごとに管理することも可能です。
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負傷登録画面の複合化 |
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使用頻度の高い「負傷通院登録」画面では、特に、多様な機能が含まれています。(レセ表示、2号誌表示、負傷履歴、前月、次月表示等の表示往診、特種施術記録、加算減算、負傷原因、長期理由等の入力等)
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この時代だからこそ
情報性の重視
情報性システムとは、データを多方面から活用可能なシステムのことをいい、Windowsアプリケーションのほとんどはそれを目指しております。弊社システムもWindowsの情報性と互換し、多機能性を図っております。 |
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データチェック機能 |
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昨今、保険者が請求に対してのチェックが厳しくなり、ソフト上での管理も要求され始めております。レセプト、カルテは公文書ですので、正確性を求められるため、多様な角度から誤請求をなくすためのチェックを行います。
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入金管理機能 |
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保険者に請求した金額も、各接骨院で管理する必要性があります。いつの時期にどのような形で入金されたか、未入金はないかを各接骨院が簡単な操作にて管理できるようになっています。
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他ソフトとの連携 |
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受診者住所,氏名等の各データを、市販の年賀状ソフトや表計算ソフト、会計ソフト「弥生会計」,「やよいの青色申告」等に容易に利用できるようになっています。例えば、エクセル等の表計算ソフトにデータを移しますと、独自の帳票作り,数値のグラフ化が簡単になります。
(会計ソフト『弥生会計』,『やよいの青色申告』は、弥生株式会社の登録商標です。) |
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操作性を向上させる
豊富なオプション類
弊社システムについて、特に評価の高い一つが 「操作性」です。それは、Windowsの他アプリケーションソフトとの入力互換を持ち、無駄な作業も極力 省いているからです。そして、オプション機器を追加することによって、さらなる直感的操作が可能になります。
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LANシステム |
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処理能力重視の場合は数台のパソコンをネットワーク型にし並行処理することが出来ます。受付と治療室が離れてる場合はお勧めです。
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バーコード |
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バーコードレセプト、カルテ、診察券に全て対応 しております。バーコードリーダーで処理を統一させたい場合は非常に便利です。
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カードリーダー |
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カードリーダーは診察券に磁気カードを使用して、受付事務処理の自動化に貢献します。 |
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